3ボル式(390)ハングル入力(JISキーボード用)―試作品


BackSpace
テキストエリア内の文字列全体を選択
テキストエリア内の文字を消去
現在の入力モード:
(Altキー+'o'でハングル入力モード、英文入力モードを 切り替えることができます。)
3bul式キー配列の図

JISキーボード用です。

上のテキストエリアにカーソルを置いてから、3ボル式(390)ハングル入力で、 順に入力してください。(記号には中途半端に対応しています。)
ゆっくりタイプしてください。速すぎると、ハングルに変換されません。
(注:文章の途中にハングルを入力することはできません。 必ず文章の最後にカーソルを置いてください。)


多分3ボル式390になっていると思いますが、 自分は3ボル式入力は使ったことがないので、 イマイチ自信がありません。
記号入力は、"0"〜"9"、"!"、"<"、">"だけ対応しています。 Shift-2で"@"を入力したりも可能ですが、どのみちSihft-0が JISキーボードでは使えないので、無理矢理USキーボードの記号位置に 似せることはやめました。

設定を変更するには

  1. 初声データ:johabFirstTable
  2. 中声データ:johabSecondTable
  3. 終声データ:johabThirdTable
  4. 単独字母データ:jasoTable
  5. 子音に対応するキー指定:isConsonantKey
  6. 母音に対応するキー指定:isVowelKey
  7. 記号入力の変更:kigouTable

この7箇所を変更してください。

2002年3月作成


(c) chiyu (chiyu@sings.jp)
一覧に戻る