母音は「1」〜「3」を使って入力する。 短い棒は、「2」の点を使って、 「ㅗ」=「ㆍ」+「ㅡ」、 「ㅙ」=「ㆍ」+「ㅡ」+「ㅣ」+「ㆍ」+「ㅣ」、 などと入力する。 子音は、3回押すと濃音になります。 「ㄱ」=「4」、 「ㅋ」=「44」、 「ㄲ」=「444」、 のように。 文字の確定:右矢印ボタンを1回押します。 「ㄴㄴ」と入力したければ、「5 → 5」と押します。 わかち書き:右矢印ボタンを2回押すと、空白が挿入できます。 入力例
説明韓国の携帯電話の入力方式の一つである天地人方式(サムスン製品採用)の 写真を見て、使い方を想像してみました。 その後、엄지영さんにメールで教えてもらいました。 よく分からなかった所:
以下で動作確認しました.
2003年1月作成、2月更新 |