2002.12.31
後期期末テストは、1月20日です。お正月に遊びすぎず、しっかり勉強しておいてください。
2002.11.13
後期中間テストは、11月18日です。風邪を引かずに、しっかり勉強してください。
2002.9.27
後期は9月30日(月)から始まります。元気な顔をまた見せてください。
2002.6.30
前期期末試験は、7月15日に行います。暑いけれど、しっかり勉強してください。
2002.5.28
6月3日(月)の授業は、東京でのフランス文学会出席のため休講です。また、翌週の6月10日(月)には、中間テストを行います。しっかり勉強しておいてください。
2002.5.12
連絡が遅れましたが(二週間ゴールデンウイークで休みでしたね)、といっても欠席した一名の学生を除いてすべての学生が知っていることですが、F121 ab (月2)の教室が変更になりました。教壇が狭すぎて授業がしにくいのです。
新しい教室は、L-10 です。前の方に詰めて座ってください。
2002.4.08
こんにちは、野崎次郎です。これからみなさんと一年間フランス語の勉強をしていきましょう。神戸女学院大学には、月曜の2限、3限、4限に授業があります。質問などはできれば授業中にしてください。他の人の参考になることがあります。しにくい場合はその前後にするか、ホームページの掲示板に書き込むか、またはメールでしてください。
このページには、教室でも話しますが、テストの日程、内容、レポートの課題などを書き込みますので、よく注意してアクセスしてください。
わたしの授業は、月曜日ですから、4月15日からになります。では、そのときに。
2002年度シラバス
F121ab フランス語 (I) 文法 各期 各1単位 週2時 月2(LA2-24)
■担当者
野崎次郎
■科目概要
フランス語の初級文法の習得を目指す。
■授業計画
フランス語の初級文法を習得するには、講義を聞いているだけでは学習効果は上がらない。あなた方自身が実際にフランス語を発音したり、書いたりすることが絶対に欠かせない。さらに、練習問題を解きながら理解を深めていく。予復習とあわせて授業中の作業が大切なので、欠席しないこと。
■授業方法
文法の説明、問題練習、答合わせと解説、小テストなど。
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■テキスト
伊勢晃ほか『グラメール』(早美出版、CD二枚付き、定価本体2500円)
■参考文献
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■授業以外の学習方法
語学は忘れては思い出すという過程を繰り返さなければならない。それが予習、復習である。授業以外に、1時間でも2時間でもその時間を作ってほしい。
■留意事項
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。
F123ab フランス語 (I) 初級応用 各期 各1単位 週2時 月3 (D-208)
■担当者
野崎次郎
■科目概要
フランス語の初級の知識を生かしながら、フランス語のコミュニケーション力を身につけていく。
■授業計画
テキストは日常生活をテーマにした会話文をもとにして、ヴィデオを見ながら会話練習を積み重ねていくうちに、自然とフランスが覚えられるようにできている。単語帳は別冊付録としてついているので、授業時間中は説明よりは、実際のフランス語の発音練習に重点が置かれる。休まずに出席してほしい。
■授業方法
ヴィデオを見ながら会話練習、簡単な文法の確認、フランス語による表現練習
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■テキスト
大阪日仏センター『アルファベティックス』(三修社、定価本体2000円)
■参考文献
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■授業以外の学習方法
語学は忘れては思い出すという過程を繰り返さなければならない。それが予習、復習である。授業以外に、1時間でも2時間でもその時間を作ってほしい。
■留意事項
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。
F227ab フランス語 (II) (社会) 各期 各1単位 週2時 月4 (L-22)
■担当者
野崎次郎
■科目概要
あなた方自身が独力で辞書を引きながら、時事フランス語を読めるようになることが目標である。
■授業計画
前期は「地ならし」として簡単な時事フランス語で書かれたテキストを読み、後期の後半からインターネット上の記事 (ParisMatch)
を読むようにする。
■授業方法
まずあなた方自身に訳してもらってから説明にはいる。予習は絶対不可欠。
■テキスト
クリスチャン・ボームルーほか『時事フランス語(2002年度版)』(朝日出版社、定価本体1800円)
■参考書
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■授業以外の学習方法
授業以外に予習を数時間しなければ、授業についていけないはずである。仏和辞典を引いたり、文法書を参照したりしながら、しっかり予習してください。
■留意事項
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。
2001.12.17
十二月十七日は休講しました。一月は七日に授業が一回あり、そのあとは二十一日に期末テストです。よい年をお迎えください。
2001.11.17
月曜5限の社会のクラスは、十一月二十六日、リサーチルームで授業を行います。直接行ってください。
2001.11.04
中間試験は、月曜3限の文法、4限の初級応用が11月12日、月曜5限の社会が11月19日、期末試験は、全クラスとも1月21日です。
2001.7.21.
期末試験は七月十六日に終了しました。
月曜3限のクラスに夏休みの課題を出しました。課題内容は、『ふらんす夏休み学習号2001』(白水社、CD付き、本体1238円)を各自自習し、巻末に付いている添削問題を郵送し添削してもらい、その結果(テキスト本体と添削問題)を夏休み明けに提出するというものです。
後期の平常点に算入しますので、夏休み中もしっかり勉強してください。
後期は、十月一日からです。
六月四日は、土曜、日曜にフランス文学会があり、東京に行くので、3限から5限まで休校します。
六月十一日に中間テストを行います。3限、4限、5限のクラスです。しっかり勉強しておいてください。
2001.4.16.
<F123ab>(C) フランス語初級応用は、初回から教室変更されていました。
こんにちは、野崎次郎です。これからみなさんと一年間フランス語の勉強をしていきましょう。神戸女学院大学には、月曜の3限、4限、5限に授業があります。質問などはできれば授業中にしてください。他の人の参考になることがあります。しにくい場合はその前後にするか、ホームページの掲示板に書き込むか、またはメールでしてください。
このページには、教室でも話しますが、テストの日程、内容、レポートの課題などを書き込みますので、よく注意してアクセスしてください。
わたしの授業は、月曜日ですから、4月16日からになります。では、そのときに。
神戸女学院大学
2001年度のシラバス(講義概要)
<F121ab> (B) フランス語 (I) 文法 月曜3限 (L-24)
■講義概要
フランス語の初級文法の習得を目指す。
■授業計画・内容
フランス語の初級文法を習得するには、講義を聞いているだけでは学習効果は上がらない。あなた方自身が実際にフランス語を発音したり、書いたりすることが絶対に欠かせない。さらに、練習問題を解きながら理解を深めていく。予復習とあわせて授業中の作業が大切なので、欠席しないこと。
■テキスト
斎藤昌三『《新版》ル・フランセ』(白水社、本体1750円)
■参考文献
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■授業以外の学習方法
語学は忘れては思い出すという過程を繰り返さなければならない。それが予習、復習である。授業以外に、1時間でも2時間でもその時間を作ってほしい。
■その他(履修に際しての留意事項、要望など)
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。
<F123ab> (C) フランス語 (I) 初級応用 月曜3限 (D-201). 教室変更:初回から(D-207)
■講義概要
フランス語の初級の知識を生かしながら、フランス語のコミュニケーション力を身につけていく。
■授業計画・内容
テキストは日常生活をテーマにした会話文をもとにして、CDを聞きながら会話練習を積み重ねていくうちに、自然とフランスが覚えられるようにできている。単語帳は別冊付録としてついているので、授業時間中は説明よりは、実際のフランス語の発音練習に重点が置かれる。休まずに出席してほしい。
■テキスト
大阪日仏センター『アルファベティックス』(三修社、本体2000円)
■参考文献
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■授業以外の学習方法
語学は忘れては思い出すという過程を繰り返さなければならない。それが予習、復習である。授業以外に、1時間でも2時間でもその時間を作ってほしい。
■その他(履修に際しての留意事項、要望など)
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。
<F227ab> (A) フランス語 (II) (社会) 月曜5限 (L-8)
■講義概要
あなた方自身が独力で辞書を引きながら、時事フランス語を読めるようになることが目標である。
■授業計画・内容
前期は「地ならし」として簡単な時事フランス語で書かれたテキストを読み、後期の後半からインターネット上の記事を読むようにする。中級程度の文章を読むための初級文法を完全に終えていない学生が多いと思われるので、前期には、初級文法の復習と文法の後半の事項(条件法、接続法など)の説明もあわせて行う。
■テキスト
クリスチャン・ボームルーほか『時事フランス語(2001年度版)』(朝日出版社、本体1800円)
■参考書
『クラウン仏和』(三省堂)、『プチ・ロワイヤル仏和』(旺文社)、『現代フランス語辞典』(白水社)などの仏和辞典は必携。
■評価方法
前期・後期それぞれの中間・期末テストと平常点の合計。
■授業以外の学習方法
まずあなた方自身に訳してもらってから説明にはいるので、予習は絶対にしなければならない。当然のことながら、授業以外にその時間を数時間作らなければ、授業についていけないはずである。厳しいクラスになるのでよく考えてから選択して下さい。
■その他(履修に際しての留意事項、要望など)
前期・後期それぞれで四分の一以上の欠席は無条件でアウトです。
授業には必ず仏和辞典を持参して下さい。