『協う』2005年6月号 No.89

 
特集

 

岩垂弘さんにきく 「生協の平和活動」 編 集 部

コロキウム

誰がどのように平和をつくるのか
−日本国憲法と世界の NGO − 君島東彦

書評1

対話集会実行委員会編 『〈コンパッション共感共苦〉は可能か?』  評:井上英之

書評2

P・W・シンガー著 『戦争請負企業』  評:熊崎辰広

エッセイ

わたしの平和活動の行方
−転機となった NPT 代表派遣− 長尾保子

人モノ地域

京都から、 若い人たちに問いかける 「平和」
−戦争がなければ 「平和」 なの?− 中本智子

視角 平和教育を問い直す 本庄 豊


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